賃貸生活長い目で見る気持ち

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賃貸生活長い目で見る気持ち

住まいを(賃貸)にすることについて

賃貸住宅に住むということにしたのならば、先ずはどこの立地条件にするかでしょう、通勤、通学、買い物に便利か、次に住宅の形態になると思います。戸建てがよいか、賃貸マンションか、賃貸アパートかを決めることです。さて家賃については一概には言えないのが現状です。

一戸建てが高くて、アパートが安いのではなく駅までの距離、建物の築年数、他の利便性によって違ってきます。ですから、家族で十分話し合って自分達に好都合な物件を絞り込んでいくことです。住まいの特徴としては、最近のマンションは頑丈で長持ちするようになっており、風も通りにくく火にも強くなってきている。また、オートロック方式を採用するようになり、セキュりティの面ではかなり向上していると言えます。

最新のアパートは地震に強く、火にも燃えにくくなっているのですが、セキユリティの面ではマンションにはかないません。後は公営住宅を選択するのも一つです。公団住宅とか地方公共団体の運営する公営住宅(年収制限はある)を利用できたら選択肢に入れたいものです。